福田総理も第2次組閣が成された矢先の辞任。
国際社会の中で、日本の総理が汚職やスキャンダルが公表されもせずに
政権を投げ出すような辞任劇には、よほどの理由があるのではないでしょうか。
関係ないように思いますが、
残念なペシャワールでの拉致事件、
現地で本当に必要とされる人材が、わざわざ狙われるのはなぜでしょう・・・?
遠い中東のテロゆえ、報道では知りえない複雑な要素が
亡くなられた伊藤さんを巻き込んで、
日本に対するメッセージとなっているのかも知れません。
安倍総理の時と言い、なぜ9月頃なのでしょう。
さて、今年のゴールデンウィーク前のブログで、
鳥インフルエンザについて触れました。
幸いなことに未だ、国内では感染は確認されていないようです。
そして、日本の企業が新しい未知のウイルスを撃退できる技術を開発したようです。
この技術がパンデミック・フルーと呼ばれる世界的な流行が起こる前に
有益な形で活かされ、実用化される事はとても重要な事に思います。




